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自己PRの効果的な書き方
  オーディション用紙を書くにあたって、最も悩むのが「自己PR」のところでしょう。ここでは、「自己PR」をより『効果的』にするための方法を紹介したいと思います。


良くない例
  私の性格は明るく、責任感が強いです。また、学校ではみんなの中心にいるようなタイプです。
小さい頃からピアノを続けていて、作曲をすることができるので、自分の曲をたくさんの人に聴いてもらいたいです。
自信はありませんが、歌だけでなく、女優、モデル、バラエティーなどにも興味があるのでよろしくお願いします。

 
 
「明るい」、「責任感が強い」と書かれていますが、これだけではあなたのキャラクターが見えてきません。
ピアノについては、どの程度できるかを明確にして下さい。
「自信がない」という表現は、正直な気持ちであったとしても、マイナスなイメージを与えてしまう可能性がありますので避けた方が良いでしょう。
 

 

良い例
  私の性格は明るく、学校のバスケット部では部長を務めています。また、周りのみんなと一緒になって何かを作るのが好き
なので、生徒会や文化祭の活動にも積極的に参加しています。
ピアノは10年続けていて、自作曲は20曲あります。将来的には、自分の曲をたくさんの人に聴いてもらって、感動を与える
ことのできるアーティストになりたいと思っています。
また、歌をはじめとして、女優、モデル、バラエティーなどにも興味があるので挑戦していきたいです。

 
 
「部活での役割」や「学校行事への参加」などから、あなたの明るさや責任感の強さなどが伝わってきます。
ピアノについて、「10年」や「20曲」など数字を記すことで、説得力が増します。また、将来への展望を語ることで、プロのアーティストとして活動していきたいという意志が伝わってきます。
 

 

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